国際郵便の利用法
海外から日本へ郵便物を出す場合は、ハガキの場合は簡単です。
表紙に「AIR MAIL」と赤書き、そして宛先にははっきりと「JAPAN」、あとは日本語で郵便番号と宛先を書いて、その国の国際郵便料金に従った切手を貼ればOKです。
投函はホテルのフロントにも頼むことができます。
なお、ハガキを航空便で送ると3〜6日程度かかるということで、旅行の終盤に出すと自分が帰った後で届くケースがありますから、その点は頭に置いておきましょう。
通常、小包は郵便局から送りますが、梱包などは自分自身でおこないます。(郵便局に梱包材料などが売られている場合や、梱包の委託業者が入っている場合もあります。)ただし、梱包していても、その場で再度開けられて中身を確認させられる場合もありますので、郵便局に行ってから梱包するのをおすすめします。
表紙に「AIR MAIL」と赤書き、そして宛先にははっきりと「JAPAN」、あとは日本語で郵便番号と宛先を書いて、その国の国際郵便料金に従った切手を貼ればOKです。
投函はホテルのフロントにも頼むことができます。
なお、ハガキを航空便で送ると3〜6日程度かかるということで、旅行の終盤に出すと自分が帰った後で届くケースがありますから、その点は頭に置いておきましょう。
通常、小包は郵便局から送りますが、梱包などは自分自身でおこないます。(郵便局に梱包材料などが売られている場合や、梱包の委託業者が入っている場合もあります。)ただし、梱包していても、その場で再度開けられて中身を確認させられる場合もありますので、郵便局に行ってから梱包するのをおすすめします。



